2021/8/30
えぇ~!?もう8月終わるんですか!?解釈違いです!!すみません本当は8月中に今書いてる話も出すつもりだったんですけど(本当は7月に出す予定だったのに……)全然書き終わってない~っ!
別に忙しいとかでは全然ないんです、ただただ私自身に余裕がないだけです、ハイ。
最近は月姫Rを絶賛プレイ中です!プレイっていうかサウンドノベルだから画面の文章を読んでるだけでたまに選択肢選ぶくらいしかプレイ要素が無いので「ゲームをプレイしてる」って表現にすごく違和感があるんですけど……。
あ、でも「読んでるだけ」って言う言い方はだいぶ語弊がありますね。やっぱりというか、画像演出がめちゃくちゃ凝ってるしフルボイスなので、めっちゃくちゃ贅沢な読み物になってます。
今のところアルクェイドルートの中盤くらい?という感じですが(全体ボリュームが分からないので体感)大体ここまでデッドエンドの選択肢をほとんど踏み抜いてます。まぁ選択肢は家族に選ばせてるんですけど(言い訳)
いやでも「こんなの分かるわけあるか」っていう選択肢なんですもん……ていうかどれ選んでも死あるのみみたいなハラハラ展開が続くのでめっちゃむずい。
選択肢も結構凝ってて、表示はされてるけど選べなかったりとか……あんま言うとネタバレになっちゃうので詳しくは言えないけど、ウォッ!てなるやつとかもありました。
ひたすら地の文ってシーンも多いし、緊迫シーンも続くし、凄惨なシーンもめっちゃあるので、万人にオススメは出来ませんが……えっとそうだな、妖精國側の事情にめちゃくちゃ主人公が関わってるイメージ……?
ただ、バトルシーンとかがめちゃくちゃかっこいいし、ヒロインも可愛いし、あとめちゃくちゃ新キャラがいる。ので熱くなりたい方にはオススメかな。ただすげーグロいよ。
現在のところ私が気になっているのはマーリオゥ君です!!
あとは~~~~元の月姫はざっとした各キャラの事情と、カニファンで描かれた姿くらいしか知らなかったんで、どのキャラが推しとかは特になかったんですが、ずっと気になってたのは姫アルクですね。でもあの姿って多分月姫本編には出てこないですよねぇ……。
あ、今ツイッター消えててめっちゃご心配をおかけしてすみません。
マジで誰にもなんも言わずにスッ……て消しちゃったから方々にすごい心配かけちゃったんですけど、9月に入ったら復活します!
その復活までの間に……更新をしたい……ッ!!
アカウント消してるのは特定のフォロワーが原因とかでは一切ないです(そうだったらブロックしてる)
TLを見る元気がないのに見ちゃって消耗しちゃうから、ちょっと回復するまで消しています。情報を脳が受け付けないみたいな?
6章直後でTLが賑わいまくってて(それが悪いとかではない)その情報全部を受け止める元気が無かったのでいったん消してます。
あとマジでツイッター自体の調子がめちゃくちゃ悪くて、取得漏れしまくるし(別のアプリとかから見たらあるのに、公式からだと全然表示されてない)私のツイートもこれ取得漏れ……?それとも単にスルーされただけ……?って考えたら死ぬほど疲れるので消しました。
マジで9月になったら復活するのでもうちょっと待っててー。更新したら復活しようかな?頑張って書き上げます!!
あと衝動的に消したけどアンソロのやつも9月になったら戻そうかな……。やっぱpixivブクマしてくれてた人に申し訳ない気がしてきた。
頑張って書いた3Pだしなぁ……。復活しておいてやっぱヤメ!!ってまた消したりとか情緒不安定になってたらすみません。(笑)
2021/8/25
Twitterに流れてきたオベロンに対するこの考察を読んで、ちょっとオベロンに対する私の考えを整理しました。オベロンの「全部嘘になる呪い」のこともう分かんないよ〜〜になるたびに脳内の炭治郎さんが逃げるな卑怯者!!解釈から逃げるなァ!!!!と叱責してくれるからめげずに読解をやっています pic.twitter.com/A6iBoIaOAd
— みずさわ (@romaroma_) August 24, 2021
オベロンは召喚時に「人理が安定しない間は嘘も嘘のまま通るってこと?」と発言しています。
で、今現在のカルデアっていうのはだいっぶ危うい状態なわけで、よく「夢のような空間」って言及されてたりするじゃないですか(うろ覚え)。
異聞帯の王がサーヴァントとして召喚されたりしているのも、現状人理が安定していない為に異聞帯も歴史として座が認識して現状のみの特殊召喚みたいになってるのかな?って思ってるんですけど……。
つまり「あり得ない、あってはならない世界線」がなんか知らんけど存在した判定になってるんですよね、座的には。
某所に書いたのですが、それを踏まえると「カルデアという時空(ノウム・カルデアという空間)は現状「存在する」も「しない」も確定しておらず、結果存在自体が夢/嘘で「ありうる」(現実にまだなってない)」と考えられ、オベロン・ヴォーティガンという意味不明霊基が確立しているのもその影響かな、という予測が成り立ちます。
先ほどの考察、私も「オベロンって大枠では(汎人類史のサーヴァントで味方だよっていう)大嘘ついてたけど局所的には嘘なんかついてないしむしろ素直じゃない?(コヤンへの暴言とか)」って思ってて、その辺がオベロンの呪いについて考えるときに非常に難しいなと感じていたので、めっちゃ綺麗にまとめてくださったおかげでひとまず自分の中でこうじゃないか?という感じにまとまったので以下に自分の言葉でまとめてみます。
オベロン・ヴォーティガーンは虚構の人物である。
当人に感情はあり(消えてなくなれとかいう嫌悪感だが……)「妖精王オベロン」という自我もあり、ティターニアへの思いもあり、物語に対する感傷もあるし、人間性に対する一定の価値観、悪意というもの、なんだったらおそらく善意に近いものだって持っているように思えるが、世界から見れば「虚構の人物」である。
どのようにふるまおうとも完璧にふるまえるが故に、そのガワすら「本当」になりえるが、それは物語に描かれるキャラクターと同様に、現実に存在したことにはならない。当人はもちろん自我があるので演技している自覚もあれば、自身の本当の感情や、望んでいることだって分かっているだろうが、「完璧にふるまえる」のも「そういう設定」である。そういうコトになる。
誰にどんな感情を抱いても、それは誰かが書いた戯曲と同義にしかならない。現実には決してならない。
故に、オベロンがティターニアを愛しても、世界はティターニアを受け入れることはない。だからオベロンも本当のことを言わない。オベロンは嘘つきである。
以上が現状オベロンに対して考えている「呪い」についての私的なまとめとなります。
引用元の方が本当にうまくまとめてくださって、自分の疑念もわりと解消されたかな?「大嘘つきのオベロン」と、オベロン自身が嘘つきであるような記述もあるので、この解釈を正解だと思ってるわけでもないのですが……一定の基準として……。
ところでこうしてオベロンのことをまとめてみると、マーリンの性質とは正反対であるということが分かるんですよね。
上のまとめて対比すると、
マーリンは、実際に夢魔と人間の間に生まれた人物であるが、心を持たない(ちょっとあるが)。
他人の感情を使って自身に感情を発生させているが、根本的に共感することは出来ない。必要なときに必要そうな感情を発生させてうまく人間の振りをしてるんだろうと思われる(多分)
おそらくあの人格もコミュニティ内でうまく立ち回るために形成されたもので(←この辺は考察というか妄想)マーリン自身の確固たる自我と言えるものは「ハッピーエンドが好き」「美しいものが好き」という嗜好性くらい(本来夢魔は寄生先によって価値観を変える生き物である)。
好きなものはハッピーエンドであり人間社会なので、それを目指すためなら人間個人の消費については厭わない。つまり、登場人物の感情よりもエンドの美しさを優先するモノである。
……こう書くとそりゃオベロンは気にくわないよなってなる。
もう何万回も言われてることですが、マーリンは「物語の傍観者」で「典型的消費者」です。しかも己の見たいエンドの為に時に手を出すんだから、「ああ面白かった」で終わる読者よりタチ悪いかもしれない。というか悪い。
つーか私が書いてる話もその為にマーリンが出張ってきた設定ですからね。「マスターが落ち込んだままだとこの先(の物語)に支障が出るので、発破をかける為に出てきました」っていう。
ツキセカの初っ端、マーリンはマスターがほんのり抱いていて、自覚することのなかった「ドクターへの淡い恋心」を握りつぶしてますから(笑)自覚させる前に終わらせる為に来たんですよ。そしたら己に惚れられてしまって「えっ」てなったんですけど……(笑)
余談ですけどもしドクターへの感情を自覚してたら、マスターはマーリンに告らなかったかもしれませんね。変に操立てるとこあるから(両思いでもないのに……)心変わりなんて認めなかったんじゃないでしょうか?まぁ書いてる私としては心変わりのつもりで書いてるわけではないんですけど……ドクターへの感情が別方面に育っただけです。
逆にマーリンへの感情が単なる憧れで終わっていた可能性もあると思いま……うん。マーリンがベタベタ触ってこなければね。(笑)
ま、こんなこと書いてるけど解釈とかは描写してるうちに変わったり育ったりしていくものだし、自キャラとの関係性とかでも変わってくのでね!
マーリンも最初は「絶対書けねえ」「絶対無理」って言ってて何とかかんとかして書き始めて、いったん暴走を経てから今の形に落ち着き、そしてそれも書き連ねていく間に関係性とともに変わっていってますし。話によっても多少変わってますし。おすし。
ところでしぶのラブストブクマがズンドコ増えてるので今書いてる話終わったら流石になんか書こうかなという気持ちはある。
因みにラブストの夢主はオベロンのこと知らないよ(トリップ時期が術トリア実装前なので)オベロンから見たらトリップ夢主とか唾棄すべき存在では?夢主そんなこと言われたら泣いちゃうよ。
しかしオベロンのこと知ってた方が面白かったかなってちょっと後悔した。いやだってそろそろ追いついてないとおかしいでしょって思って……フォウくんオニイサン知らない体で書いちゃったからさぁ……
2021/8/22
すみません、pixivとサイトにアンソロに掲載した小説を再録していたんですが、ツイッターで宣伝したところ死ぬほどスルーされてしまい、いくら私が強メンタルでもこれはキッツいな……と思ったので消しちゃいました。いつもスルーされてるなら全然気にしませんけど直前に載せた話は30以上いいねついてるんで(ありがとうございます)あっ……こっちはどうでもいいのか……ってなっちゃうのが自分で嫌だから……
pixivにはそれなりにブクマついてたんですけどね……ブクマしてくださってた方には申し訳ないです。
Twitterでわざわざ宣伝するのは読んでほしいからなのですが、読んで「よくない」と思われるくらいなら、自分だけで楽しんで自作最高だな……って思っときたい……。
最近、マジでサイトの訪問者数がめちゃくちゃ多くなってて、大変ありがたい限りです。ほぼマーリンしか無いというのに……6章でいいとこ見せてくれたからかな?
オベロンの話ではナチュラルイチャイチャしかさせられなかったんで、7月からずっと書いてて止まっちゃってる方は存分にイッチャイチャ!!!!!!させるつもりっていうかさせています。イチャイチャ大好き。
ところで前回うpったオベロン出てくるやつ、なんか滾ったらしい友人が続きを書いてくれたので、頂き物にうpりました。
感想しまっときます
いただき物小説の感想▼
注釈にありますが、あの話に出てきた、私が本編に書いてない設定については友人の中での設定であり、「私が書いてないだけで公式」とかではありません。彼女はギルが好きなだけです(笑)
逆ハーレムだ!!って私はキャッキャ喜びました。
ていうかあの話……VSとして出来が良すぎませんか?指突っ込まれて最高すぎた。でも私が一番好きなのはマーリンが爆笑するシーンだよ。
冒頭の仲良し3人組とか……いいよね……私が書く話は他のサーヴァントがほっとんど出てこないんですけど、それはあの……あれ……FGOのキャラって全員クッソ難しいじゃないですか……?
オベロンも口調使い分けてるせいで「黒のときってここまで言う?言わない?崩していい範囲が分からん……」とかなって、友人にも口調相談されたんですけど……多分……いうんじゃない……?って言いましたね。分からん(笑)
何が言いたいかというと、彼女が書く小説にはいろんなサーヴァントが出てきてくれるんで読んでいてお得感がすごい。えっいいんですか!?夢小説を読んで他のサーヴァントたちの会話成分を接種出来る……!?
何でか知らないんですけど友人はうちカプというか私の書く夢主が好きらしくて、いじめたくてたまらないらしく(笑)結果としてギルによる寝取りを画策したり、マーリンオベロン夢主の三角関係に燃え滾ったらしいです。
彼女自身も夢女なんでちゃんと当人の夢設定もあるんですよ!(笑)それなのにうちカプについてこんな考えてくれて小説まで書いてくれて……ありがてえ……ッ!
一足早い誕生日プレゼントかな?ありがたくいただきました!!
今後友人自身の夢創作もしていくと思うので、その際はぜひ読みに行ってみてほしい。
▲
タイトル・ロールは本当に関係性や解釈に苦しんで書いたので、こうしてすごくよかったから続き書いた!!とか言ってもらえると嬉しすぎますね……いや感想もくれた上での続きなんですよ……どういうことや……貰いすぎや……逆ハーレムだ!!って私はキャッキャ喜びました。
ていうかあの話……VSとして出来が良すぎませんか?指突っ込まれて最高すぎた。でも私が一番好きなのはマーリンが爆笑するシーンだよ。
冒頭の仲良し3人組とか……いいよね……私が書く話は他のサーヴァントがほっとんど出てこないんですけど、それはあの……あれ……FGOのキャラって全員クッソ難しいじゃないですか……?
オベロンも口調使い分けてるせいで「黒のときってここまで言う?言わない?崩していい範囲が分からん……」とかなって、友人にも口調相談されたんですけど……多分……いうんじゃない……?って言いましたね。分からん(笑)
何が言いたいかというと、彼女が書く小説にはいろんなサーヴァントが出てきてくれるんで読んでいてお得感がすごい。えっいいんですか!?夢小説を読んで他のサーヴァントたちの会話成分を接種出来る……!?
何でか知らないんですけど友人はうちカプというか私の書く夢主が好きらしくて、いじめたくてたまらないらしく(笑)結果としてギルによる寝取りを画策したり、マーリンオベロン夢主の三角関係に燃え滾ったらしいです。
彼女自身も夢女なんでちゃんと当人の夢設定もあるんですよ!(笑)それなのにうちカプについてこんな考えてくれて小説まで書いてくれて……ありがてえ……ッ!
一足早い誕生日プレゼントかな?ありがたくいただきました!!
今後友人自身の夢創作もしていくと思うので、その際はぜひ読みに行ってみてほしい。
▲
ゲーム上ではハンティングクエストが始まってますが、私が欲しいのが鱗粉と牙なのでそっちのけでワイバーンを狩っています。
牙周回はもうすぐ終わる予定です。鱗粉のドロップ率ってどんなもんなんだろ……。
2021/8/18
小説うpりましたー。最近二編に分かれてる話ばっか書いてますね……。本当はオベロン視点でマーリンと会話でもしようかと思ったんですけどこいつら……二人で喋らせたらすぐギスる……怖い……。
で、いろいろ考えてやっぱりマーリン視点で語らせるのがわかりやすいかなと思って書いてたら、割とスルッと出来ました。その代わり会話してない。おい。
オベロンのプロフィール説明欄から、マーリンは千里眼でのみオベロンを認識できないと解釈しました。
流石にその場にいるのに「なんの話?」みたいになったら偽装どうのとかじゃなくて現場が混乱するし。
オベロンがマーリンを拒絶しているのは、マスターは権限でステータス閲覧が可能なため、マスターには丸見えとなっております。6章での対話から、理由についても察して、オベロンともその辺の話はした後です。オベロン視点の回想シーンは多分そのときの話じゃないかな。知らんけど。
あ、ごめんもしかして対話の回想ってわかりづらかったかもしれん。後で二人のときに話したってことにしたらよかったなって今更思った。
オベロン視点、どこで何してるん?て感じかもですが、食堂を後にしたはいいけど誰ぞに捕まるかなんかして話してたのかわかんないけど(笑)食堂出たとこの廊下の隅にいるだけで、二人の様子を見ていたわけではないです。どこで見てたの?って聞かれたのでここに書いとく。見てはいない。見たくないし。
オベロン的には呆れつつも、きみって本当そういうとこだよ……ってまぁまぁ半笑い。オベロンてマジで結構素直だし割と情も抱くって解釈で今のところ落ち着きました。つーかきのこの言う「心が無い」「愛が無い」は話半分でしかもうきかん!!(笑)GoA読んだときと同じ混乱だなって思ったら「じゃあそんな気にすることもないな……」って思った。もちろん、設定を蔑ろにするって意味ではななくて、ちゃんと関係性とか考えていきたいなとは思っています。
マスターがあんな感じで「マーリンがクソ野郎?知ってる。悲恋?分かってる。でも好きでいられない方が嫌」って開き直ってるんで、オベロンの今後の方向性としてバンバンマーリンに嫌がらせしに行ってほしいです。具体的にはマイルームに入り浸ったりやけにマスターにくっついたりするようになったらいいと思います。
本人的には嫌がらせ目的なんだけど、その距離感を許せるって時点で何かしらの情があるってことは気づいてても言わない。口では「マスターが大好きだからだよ~^^」とか言うけど。
因みに「タイトル・ロール」って、作品タイトルがキャラクターの名前と同じもののことだそうです。ハリポとか。そういうの。
私の書いてるユメショは「マスター主人公物語」で、メタ的にその話してるんで、これかなと思ってつけました。
個人的お気に入りセリフはマーリンに対してマスターが言い放った「役者としてはずいぶん大根」です。
自分関係だとなんとなく不器用になるマーリンに、流石に気づいているマスターです。
あっ。ところでメロンを全部マーリンが食べてる理由なんですが、これには明確な理由があります。
ありますが、諸般の事情で伏せました。(笑)好きに解釈していただければなと思います。
いえ、聞かれたら普通に答えるんですけど……しょーもない理由……(笑)
2021/8/16
エピローグ実装からこっち、なんか訪問者が倍くらいに増えてる感があり、やはりメイン章は強いなと思いました。……いや、6章自体がよかったからっていうか、まぁ多分みんな……オベロン目当てですよね?(笑)
このサイトマーリン夢サイトなんで(ごくたまに別キャラの夢がぽっと出てくることもありますけど)オベロン書くにしてもマーリン夢前提になるんですけど~、ていうか、書いて、は、いるんですけど……ちょっと待ってもらって……(笑)
ちまちま書き進めてるんですけど、やっぱり難しくて……オベロンって結構情あるよな~!?って思うけど設定的にはそんなことないんだよな……いやでも明らかに……割と情を向けている相手がいる……
因みに私はティターニアはいないよ派であり、オベロン夢を書くにしても「誰でもない私」が夢主になると思うな。
ティターニアは私だが?とかは言うけど。(笑)
それはそれとして、本来なら7月にうpるつもりだった小説もあるんでどっちかは今月中にお出ししたいなと思っています。
最近本当に遅筆が過ぎて申し訳ない。
2021/8/5
6章エピローグ、当日の2時過ぎくらいに終えまして、今です。以下めっちゃネタバレなので畳んでおきます。
アヴァロン・ル・フェ感想▼
出マーリンから始まった6章でしたが、始めるのが少し遅れてしまった為にTLで察してしまって、最初に出てきたときは笑ってしまいました。
6章はマーリンが出てくることを予想というか、まぁ直接手助けが無いにしても名前は絶対に出るだろうなぁと思ってたので、不意打ちではありましたがさほど動揺もなく。
前編・後編共に面白かったんですけど、カタルシスがほぼ得られないままエピローグになってしまったんで「えっ!?」ってなってたところでまさかの3週間待ち……3週間て……嘘やん……。
最初にもうちょっと待ってね☆ってされたときは「ここで!?」とあまりの仕打ちに内心荒れ狂いましたが、終わってみればさもありなん。
こういうギミックだったから、出来るだけ全員の足並みをそろえたかったんだなぁと思いました。
6章全体を通しての感想ですが、きのこは一キャラ一キャラを魅力的に描くのが、そして悲劇的に描くのが本当にうまい。
正直舞台やキャラが多すぎて、今回いろいろ把握しきれなかった部分もあるんですけど(間が空いてしまったのもある)それぞれの最期にはいろんな感情がわきました。
特にしんどかったのはバゲ子かな。マジでなんの救いもなかったという意味ではトリ子も……。物語上で一切報われず、本人は母の愛を知らず。そのまま、誰にも顧みられることなく舞台から退場してしまったので……全員引いといてよかったなと思います……(円卓の騎士と名の付く以上は引くしかなかった)
てっきり神核が露出するくだりでトリ子の霊基が肥大とかして恨みのまま襲ってきたりするのかと思ったんですけど……マジで、マジで何にもなかった……そしてそれをカルデア一行は知らないというね……。
モルガンはずいぶん印象が変わりました。ていうかヴィヴィアン=モルガンが確定してしまい、「モルガンはマーリンの元カノ」と言ってはいたんですがガチのマジで元カノやんけって……えっホントに……?
いやでも汎人類史の記録を持つだけで異聞帯のモルガンは異聞帯のモルガンだから……全然違うものとは思っている。
救世主トネリコ=モルガンって気づいたときは「ヒェーッ!!」てなりましたし、妖精たちの罪を許さないという理由にはめちゃくちゃ納得した。ヤベーよあいつら。
だから誰も信じないし愛さないのか……とか思ってたらさぁ。最後にさぁ……トリ子のためなら全部投げ出してもよかったとか言ってさぁ……ウッドワスのシーンもさぁ!!
そして、そのあとの……あの……「台無し」感。そして台無しのまんま終わったっていう。そしてそこから、怒涛の惨状。
ストーリー上で悲しく、惨たらしく、あっけなく、散っていった者たち、それぞれのシーンではこみ上げるものがあったんですけど、私はそういう感情を言語化するのが下手なので、ただ「心にきた」としか書けないから、あんまり言及しないんですけど。この日記にはしたためておこうと思います。
心を壊したムリアンと、コヤンの友情とかもよかったですね……コヤン……そういう心あったんだ……
で、ですよ。
め~~~~っちゃいいところで出てきましたね……マーリン。
私、マーリン出てくるのはコヤンが助けてくれたところか!?って思って思いっきり「マーリン!!」って思いながら読んでたらコヤンだったからちょっとずっこけた、そのすぐあと。
「これはマーリンだ!絶対にマーリンだ!!」って信じて震えながらスクショ撮ってました。マーリンだった。泣きそうになった。
そして久々に君付けで呼ばれる。
やっぱりラスベガスとかなかったことになってる感じですかね!!!!
そうだよね!!クリスマスのとき「次はキミから会いにおいで」って言ってたもんね!!!!
私もそのつもりでいたんですけど!!結局どっちや!!どないや!!!!
……久々のマーリンはやっぱりマーリンでした。きのこのマーリンを接種出来て私は嬉しい。
ちゃっかり時間を2時間巻き戻すとかいう意味分からん離れ業繰り出してくれて、キメるとこキメて退場してくれた……。
ただ、デウス・エクス・マキナ的活躍と解説役の側面が大きかったので、あんまりコミュニケーション取った感じがしないのが寂しかったけど。
でも元々そこまで6章でマーリンが関わってくれる期待はしてなかったので、予想以上にめっちゃ活躍してくれたなって思いました。好き。
そんで去り際になんかいうじゃん。
私てっきり「独り言」って、巷で言われてた「スキップ出来ない選択肢」のことだと思ってたんですけど……よく考えたら喋ってない。
マーリンはオベロンを認識できないっていうのを見て、なるほどね……ってなりました。
そうなると、オベロンが出てきたシーンはいないように、マスターとオベロンが二人で会話してるシーンは独り言に見えてたのかな?
いやでも急にティターニアの話したりとか不自然すぎるしなぁ?やっぱり視覚聴覚だけでなく、「オベロン」という存在の認識そのものが「ない」状態に書き換わってたんだろうか……。
これは私の書くマーリンの話ですが、自分が「視えている」と思っていた現在がすり替わっていたことを知ったら、内心荒れそう。
「視えない」ことがとにかく一番怖いのがうちのマーリンなので……いや一番ではないか?いや分からん。知らん(無責任発言)
そしてそんなマーリンには悪いんですけど、オベロンめっちゃ刺さった……。
なんかほんとにすごい刺さった……。
何だろう。私オベロンが裏切るとか本当にあんま思ってなくて……というか、あまりにも裏切り予想されてるので時流に逆らいたくなって……(ロマンのときも言ってた……)
いや、ていうか、そう。ロマンのときみたいに「何か隠しているだけで、裏切るわけではないだろう」って思ってたんですけど……。
バトル時のオベロンのパッシブスキルが「マーリンの強化を弾く」って時点でもう……さぁ……。
しかも敵からの弱体付与成功確率アップみたいな文言もあって……アッ……てなった。
ただ、実際進めてみたら、なんていうか「裏切られた」って気持ちではなかった。
なんかマスターが察してたせいもあるけど(笑)
オベロンは本当に全部が気持ち悪くて嫌でたまらなくてブリテンを滅ぼそうとしたんだろうけど、同時にマスターやキャストリア、森の妖精たちやブランカに対して思うところはあった……と思っている。愛着……って言うのが近いのかなぁ。わかんないけどそういうのはあったと思う。クソって言いつつ呆れつつ、みたいな。愛とまでは言わないけど。
いやこれただの願望かもしれんが……でも夢の中のシーンはなんか……そう思って……最期も……。
なんかね、なんか。あのね。オベロンは大嘘つきだけど、なんか、素直だなって、そういう印象を受けちゃったんですよね……。
オベロンのティターニアはきっと見つからないし、本人も認めないけど、そういう憧れに近い何かを垣間見たりは出来たのかなぁって思いました。
オベロンは、物語が物語として消費されて、そこでおしまいにされるのが嫌だって言ったけどさぁ。
そんな物語の中にしか、愛を見いだせない人間だっているんだぜ……。そしてその愛が創造に至るのだ……きみたちの続きの。
まぁ、それも消費の言い訳なんですけど。私なんかはむさぼってる側の人間ですからね、身につまされちゃう。
でも読者が物語の登場人物に手を伸ばすことはよくあることだと、私は知ってますからね。これを読んでる人はみんなそうじゃないですか?
というわけでオベロンは絶対に引きます。コヤンでスッた金額がかなり致命的では……あるんですけど……ほんと……いてぇよ……金のかかる女……ッ!!
オベロンのPUがどのタイミングかは予測しきれないところですが、真名解放のとき☆5表記のセイントグラフが出てましたし、スキルや宝具も発覚しているので……早くて来週、無難に2週間後。悪くてもうちょっと後かなと思います。でも遅くはないんじゃないかなと。
マーリンのときもキアラのときも、「ああそのうち実装されるんだな」とか思ってたら思ってた10倍くらい早く来たからね。びっくりしたわ。
シナリオ分断したのも、間に合わなかったからとかじゃなくてこのネタバレのせいなんだなって納得出来ました。
そらこんな爆弾2週間後とかに軽々しくお出しできんわ。致命的だもんな。
ところで、夢の中の選択肢ですが、赤い選択肢が出る人もいるそうですね。私は出なかった……オベロン呼び留められなかった……。
でも笑ってサヨナラしてくれたから、それでいいです。
あっ。
オベロンの話しすぎててアルトリアの話とか全然してねえじゃん!!って思ったけどおおむねシナリオ内で描かれた通りっていうか……アルトリアの内心描写とかを見てて、ずっと「マスターもきっとこうだったろう」って思ってたから、最後に「自分によく似た普通の女の子」って言ってたのが、とても印象に残りました。
アルトリアはマスターをまぶしく思ってたかもしれないし、自分と同じなんて言えないって言ってたけど。
それは今までの旅が象った「強いマスター」の姿で、本来のマスターはきっと、もっと、煮え切らなかったり思いきれなかったり怯えたり諦めたりする人間だったと、私は思ってます。
アルトリアも最後には、星のためにすべてを出し切れたわけで……。
それはそれとして、春の記憶が存在しなかったシーンはしんどかったな……ドクターを思い出しちゃって……(何にも楽しいコトのないまま、自分を代償に世界を救うっていうのが……)
あともうほんとガウェインとランスロットが来てくれたシーンとかオーロラをオーロラの為に殺すメリちゃんとかいろいろあるんですけども~~~~
書ききれないので~~~~これだけいっとこ!!
ハベにゃんの宝具は何でそうなった!!!?!?モルガン様ごめんなさい!!!!!
FGOの主人公はプレイヤーの分身、って、最初にFGOがリリースされたときに書かれてたのを覚えている
6章はマーリンが出てくることを予想というか、まぁ直接手助けが無いにしても名前は絶対に出るだろうなぁと思ってたので、不意打ちではありましたがさほど動揺もなく。
前編・後編共に面白かったんですけど、カタルシスがほぼ得られないままエピローグになってしまったんで「えっ!?」ってなってたところでまさかの3週間待ち……3週間て……嘘やん……。
最初にもうちょっと待ってね☆ってされたときは「ここで!?」とあまりの仕打ちに内心荒れ狂いましたが、終わってみればさもありなん。
こういうギミックだったから、出来るだけ全員の足並みをそろえたかったんだなぁと思いました。
6章全体を通しての感想ですが、きのこは一キャラ一キャラを魅力的に描くのが、そして悲劇的に描くのが本当にうまい。
正直舞台やキャラが多すぎて、今回いろいろ把握しきれなかった部分もあるんですけど(間が空いてしまったのもある)それぞれの最期にはいろんな感情がわきました。
特にしんどかったのはバゲ子かな。マジでなんの救いもなかったという意味ではトリ子も……。物語上で一切報われず、本人は母の愛を知らず。そのまま、誰にも顧みられることなく舞台から退場してしまったので……全員引いといてよかったなと思います……(円卓の騎士と名の付く以上は引くしかなかった)
てっきり神核が露出するくだりでトリ子の霊基が肥大とかして恨みのまま襲ってきたりするのかと思ったんですけど……マジで、マジで何にもなかった……そしてそれをカルデア一行は知らないというね……。
モルガンはずいぶん印象が変わりました。ていうかヴィヴィアン=モルガンが確定してしまい、「モルガンはマーリンの元カノ」と言ってはいたんですがガチのマジで元カノやんけって……えっホントに……?
いやでも汎人類史の記録を持つだけで異聞帯のモルガンは異聞帯のモルガンだから……全然違うものとは思っている。
救世主トネリコ=モルガンって気づいたときは「ヒェーッ!!」てなりましたし、妖精たちの罪を許さないという理由にはめちゃくちゃ納得した。ヤベーよあいつら。
だから誰も信じないし愛さないのか……とか思ってたらさぁ。最後にさぁ……トリ子のためなら全部投げ出してもよかったとか言ってさぁ……ウッドワスのシーンもさぁ!!
そして、そのあとの……あの……「台無し」感。そして台無しのまんま終わったっていう。そしてそこから、怒涛の惨状。
ストーリー上で悲しく、惨たらしく、あっけなく、散っていった者たち、それぞれのシーンではこみ上げるものがあったんですけど、私はそういう感情を言語化するのが下手なので、ただ「心にきた」としか書けないから、あんまり言及しないんですけど。この日記にはしたためておこうと思います。
心を壊したムリアンと、コヤンの友情とかもよかったですね……コヤン……そういう心あったんだ……
で、ですよ。
め~~~~っちゃいいところで出てきましたね……マーリン。
私、マーリン出てくるのはコヤンが助けてくれたところか!?って思って思いっきり「マーリン!!」って思いながら読んでたらコヤンだったからちょっとずっこけた、そのすぐあと。
「これはマーリンだ!絶対にマーリンだ!!」って信じて震えながらスクショ撮ってました。マーリンだった。泣きそうになった。
そして久々に君付けで呼ばれる。
やっぱりラスベガスとかなかったことになってる感じですかね!!!!
そうだよね!!クリスマスのとき「次はキミから会いにおいで」って言ってたもんね!!!!
私もそのつもりでいたんですけど!!結局どっちや!!どないや!!!!
……久々のマーリンはやっぱりマーリンでした。きのこのマーリンを接種出来て私は嬉しい。
ちゃっかり時間を2時間巻き戻すとかいう意味分からん離れ業繰り出してくれて、キメるとこキメて退場してくれた……。
ただ、デウス・エクス・マキナ的活躍と解説役の側面が大きかったので、あんまりコミュニケーション取った感じがしないのが寂しかったけど。
でも元々そこまで6章でマーリンが関わってくれる期待はしてなかったので、予想以上にめっちゃ活躍してくれたなって思いました。好き。
そんで去り際になんかいうじゃん。
私てっきり「独り言」って、巷で言われてた「スキップ出来ない選択肢」のことだと思ってたんですけど……よく考えたら喋ってない。
マーリンはオベロンを認識できないっていうのを見て、なるほどね……ってなりました。
そうなると、オベロンが出てきたシーンはいないように、マスターとオベロンが二人で会話してるシーンは独り言に見えてたのかな?
いやでも急にティターニアの話したりとか不自然すぎるしなぁ?やっぱり視覚聴覚だけでなく、「オベロン」という存在の認識そのものが「ない」状態に書き換わってたんだろうか……。
これは私の書くマーリンの話ですが、自分が「視えている」と思っていた現在がすり替わっていたことを知ったら、内心荒れそう。
「視えない」ことがとにかく一番怖いのがうちのマーリンなので……いや一番ではないか?いや分からん。知らん(無責任発言)
そしてそんなマーリンには悪いんですけど、オベロンめっちゃ刺さった……。
なんかほんとにすごい刺さった……。
何だろう。私オベロンが裏切るとか本当にあんま思ってなくて……というか、あまりにも裏切り予想されてるので時流に逆らいたくなって……(ロマンのときも言ってた……)
いや、ていうか、そう。ロマンのときみたいに「何か隠しているだけで、裏切るわけではないだろう」って思ってたんですけど……。
バトル時のオベロンのパッシブスキルが「マーリンの強化を弾く」って時点でもう……さぁ……。
しかも敵からの弱体付与成功確率アップみたいな文言もあって……アッ……てなった。
ただ、実際進めてみたら、なんていうか「裏切られた」って気持ちではなかった。
なんかマスターが察してたせいもあるけど(笑)
オベロンは本当に全部が気持ち悪くて嫌でたまらなくてブリテンを滅ぼそうとしたんだろうけど、同時にマスターやキャストリア、森の妖精たちやブランカに対して思うところはあった……と思っている。愛着……って言うのが近いのかなぁ。わかんないけどそういうのはあったと思う。クソって言いつつ呆れつつ、みたいな。愛とまでは言わないけど。
いやこれただの願望かもしれんが……でも夢の中のシーンはなんか……そう思って……最期も……。
なんかね、なんか。あのね。オベロンは大嘘つきだけど、なんか、素直だなって、そういう印象を受けちゃったんですよね……。
オベロンのティターニアはきっと見つからないし、本人も認めないけど、そういう憧れに近い何かを垣間見たりは出来たのかなぁって思いました。
オベロンは、物語が物語として消費されて、そこでおしまいにされるのが嫌だって言ったけどさぁ。
そんな物語の中にしか、愛を見いだせない人間だっているんだぜ……。そしてその愛が創造に至るのだ……きみたちの続きの。
まぁ、それも消費の言い訳なんですけど。私なんかはむさぼってる側の人間ですからね、身につまされちゃう。
でも読者が物語の登場人物に手を伸ばすことはよくあることだと、私は知ってますからね。これを読んでる人はみんなそうじゃないですか?
というわけでオベロンは絶対に引きます。コヤンでスッた金額がかなり致命的では……あるんですけど……ほんと……いてぇよ……金のかかる女……ッ!!
オベロンのPUがどのタイミングかは予測しきれないところですが、真名解放のとき☆5表記のセイントグラフが出てましたし、スキルや宝具も発覚しているので……早くて来週、無難に2週間後。悪くてもうちょっと後かなと思います。でも遅くはないんじゃないかなと。
マーリンのときもキアラのときも、「ああそのうち実装されるんだな」とか思ってたら思ってた10倍くらい早く来たからね。びっくりしたわ。
シナリオ分断したのも、間に合わなかったからとかじゃなくてこのネタバレのせいなんだなって納得出来ました。
そらこんな爆弾2週間後とかに軽々しくお出しできんわ。致命的だもんな。
ところで、夢の中の選択肢ですが、赤い選択肢が出る人もいるそうですね。私は出なかった……オベロン呼び留められなかった……。
でも笑ってサヨナラしてくれたから、それでいいです。
あっ。
オベロンの話しすぎててアルトリアの話とか全然してねえじゃん!!って思ったけどおおむねシナリオ内で描かれた通りっていうか……アルトリアの内心描写とかを見てて、ずっと「マスターもきっとこうだったろう」って思ってたから、最後に「自分によく似た普通の女の子」って言ってたのが、とても印象に残りました。
アルトリアはマスターをまぶしく思ってたかもしれないし、自分と同じなんて言えないって言ってたけど。
それは今までの旅が象った「強いマスター」の姿で、本来のマスターはきっと、もっと、煮え切らなかったり思いきれなかったり怯えたり諦めたりする人間だったと、私は思ってます。
アルトリアも最後には、星のためにすべてを出し切れたわけで……。
それはそれとして、春の記憶が存在しなかったシーンはしんどかったな……ドクターを思い出しちゃって……(何にも楽しいコトのないまま、自分を代償に世界を救うっていうのが……)
あともうほんとガウェインとランスロットが来てくれたシーンとかオーロラをオーロラの為に殺すメリちゃんとかいろいろあるんですけども~~~~
書ききれないので~~~~これだけいっとこ!!
ハベにゃんの宝具は何でそうなった!!!?!?モルガン様ごめんなさい!!!!!
▽
FGOの主人公はプレイヤーの分身、って、最初にFGOがリリースされたときに書かれてたのを覚えている